諏訪内晶子が離婚訴訟を起こすらしい。報道によると、相手はひどい詐欺師であるようだ。彼女を だましただけでなく、職場の慶大や世間まで だましたらしい。
──
週刊文春(本日発売)によると、諏訪内晶子が離婚訴訟を起こすらしい。(知人の話。)家庭内暴力でひどい被害を受け、ついに別れる決意を定めたという。
読んで、びっくりしましたねえ。
週刊文春というのは、嘘ばかり書く週刊誌だから、はっきり言って、その報道は眉に唾をつけた方がいい。しかし、ここにある内容は、あまりにもひどすぎる。これが嘘だとしたら、メチャクチャな名誉毀損となる。
「誰かと誰かがいちゃいちゃしているのを見つけた」
という噂なら、被害者は特にいない(むしろタレントの宣伝になる)が、ここにある内容は、あまりにもひどすぎる。これが捏造であるとは思えない。たとえ嘘でも、これほどひどくは書けないだろう。それほどひどい内容だ。有名人の記事では、史上最悪かも。
諏訪内さんがどういう被害を受けたか、というのは、ここに書くのをはばかられる。あまりにもひどい暴力被害だからだ。家庭内暴力という範囲を超えていると思う。記事が事実であれば、相手は異常性格者か犯罪者の一種だと思う。興味のある人は、ぜひ週刊誌を買うといいだろう。昔の「諏訪内晶子さん結婚」という記事は、情報量が少なくて、50字程度でまとめることもできたのだが、今回の記事は、情報量がとても多い。自分で買って読むのが一番だ。
というふうに、週刊誌を「買うべし」という宣伝をしたので、ついでに、記事の紹介もしておこう。
──
以下は、記事に従う。(私の憶測ではない。記事を前提として。)
暴力の被害は別として、この相手は「詐欺師」と言っていいようだ。
・ 妻がいるのに、不仲のフリをして、美女に接近する。
・ 美女は、妻のほかに、二人。(うち一人が諏訪内晶子。他に一人)
・ 治療の必要があるように見せかけて、強引に美女を招く。
・ 「自分は優秀な医者だ」と宣伝するが、嘘がまじる。(劇団四季)
・ 小沢征爾の治療歴はあるらしいが、本人に断りなく、小沢征爾の信頼が
あると見せかけて、宣伝する。(小沢征爾は迷惑がっている。)
・ 取引業者から賄賂か何かで、不明瞭な関係らしい。
・ そのせいで慶大をクビになるのだが、依願退職ふうの扱い。
簡単に言えば、次のようになる。
「自分はすばらしいエリート医師だと見せかけて、財産があると示して、美女を複数、たらし込む。しかしその財産は、不正な方法で儲けた金」
つまり、女性をだました詐欺と、職場をだました詐欺と、業者との不正。三重の悪をなす詐欺師。それにもう一つ、妻への暴力行為が加わる。英語で言えば、wife-beater だ。(いや、もっとひどい暴力。内容は、週刊誌を参照。)
なお、新婚四日目ぐらいで、夫の正体は割れたらしい。ただし、妊娠していたので、子供のためを思って、自己犠牲して、結婚生活を継続したという。しかし今では息子まで暴力をふるわれるようになったので、離婚の意思を固めたという。
──
以上は、記事から。以下は、感想。
実は、諏訪内さんが結婚した、という報道を聞いた時点で、私は「離婚を計画中」と見抜きました。 (^^)v
なぜかというと、次の二点。
・ その時点で別居。
・ 結婚を発表しない。
ということ。もう一つある。
「私は昔から諏訪内さんのファンだったから、内心、離婚を願望していた」
ということだ。 (^^)v
ま、その時点で、「諏訪内さんはだまされたのだろう」と思ったのだが、やはり、だまされていたんですね。やっぱりね。私の直感と推理はアテになる。
──
さてさて。
芸能人ブログでもない本サイトが、どうしてこんな話題を書くのか? それは、諏訪内さんのためだ。
諏訪内さんはたぶん、今、傷心していると思う。人生に絶望しているかもしれない。そこで、ファンの私としては、諏訪内さんの心を癒したい。どこかの医者は、諏訪内さんの指を癒して、心を傷つけた。しかし私は、諏訪内さんの心を癒したい。
そのためには、「私はファンですよ、頑張って」なんていう口先三寸のことは言いません。私は詐欺師ではないのでね。(むしろ、「詐欺師の敵」というのが、私のスタンスだ。読者はすでにご存じの通り。)
で、私は何を言うか? こうだ。
「諏訪内さん、よろしければ、私が結婚しますよ」 (^^)v
ま、こんなことをここで書くと、読者の袋だたきに遭いそうだが。 (^^;
「おまえ、どさくさにまぎれて、何言い出すんだ! 調子こくな!」
と。
はい。わかっております。私なんかじゃ、諏訪内さんには及びもつきません。しかしまあ、向こうがOKしなければ、問題ないんだし。OKすればするで、別に問題はないし。……私は女性には、ぶたれるばかりで、ぶつことはないし。 (^^);
しかしまあ、諏訪内さん、あなたの味方はここにいますよ。人生に絶望なんかしないで、明るい未来をめざしてくださいね。お望みなら、「愛情たっぷりの結婚生活」は、すぐにも得られますよ。
ただ、こんなこと、どさくさにまぎれて言い出すと、「おまえも詐欺師だな!」と、読者に文句を言われそうだが、…… (^^);
ま、諏訪内さんが、ケラケラと笑えれば、それでいいでしょ。それが本項の意図。(オマケでもう一つの意図は……あ、石を投げないで。 (^^); )
[ 付記 ]
「われもわれも」
と思う人は、下のコメント欄に書いておいてください。全部まとめて、諏訪内さんが見るかもしれないし。 (^^)
( ※ ただし、その中から一人を選ぶ……というのは、期待しない方がよさそう。でも、ひょっとしたら、あるかもね。あの医師よりマシであれば。 (^^); )
【 追記 】
諏訪内さんの動画(18歳のとき)
諏訪内さんの動画(最近)
諏訪内さんの画像(CM)
→ http://www.shiseido.co.jp/revital_granas/
医師の宣伝サイト
→ http://www.moto-akasaka.jp/doctor/index.html
( ※ 患者として有名人の氏名を公開しているが、患者本人の許可を得ていない場合、個人情報保護法 もしくは 刑法 に違反して、犯罪となる可能性がある。)
【 関連項目 】
次項を参照。本項と関連するので。(諏訪内さんの話もある。)
→ 詐欺師にだまされない方法
2008年12月04日
◆ 諏訪内晶子の被害
posted by 管理人 at 20:06
| Comment(12)
| 一般
ただし、以下の3人のうち、私を先に好きになってくれたひとと。
http://www.universal-music.co.jp/classics/artist/akiko-suwanai/
http://www.kumakianri.com/
http://www.shibatajun.com/
→ http://nando.seesaa.net/article/110780251.html
週刊文春では「松井康介(仮名)」という名前が出ているが、これは「仮名」である旨が明示されている。間違えないようにしよう。(この仮名は、松井秀喜と北島康介の合成ですね。見え見え。)
真実度については、最後に取材申込みの話があった。諏訪内さんや夫やその他にインタビューを再三申し込んだのだが、取材拒否になったという。
ということは、まったくの根も葉もない噂ということはないようだ。
http://susumuito.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-9a09.html
夫について、「自首せよ」「逮捕せよ」だって。 (^^);
「成長の証。噂をパワーに変えて。:12/8(月)諏訪内晶子(Vn)フィルハーモニア管演奏会。 」
http://minamina.at.webry.info/200812/article_6.html
※ ただし、音楽への愛情はあるが、諏訪内さんへの愛情はないですね。そこが私とは違うところ。 (^^);
http://yamakarashi.iza.ne.jp/blog/entry/841461
諏訪内さんの演奏について、音楽通による感想と写真。
NHK の BS-hi の番組から。
Google で次の語を検索。
音楽の友2008年05月号
その後、Amazon のサイトに行くと、諏訪内さんの画像があります。画像をクリックすると、画像が拡大されます。
サンデー毎日 2008年12月28日号(16日発売)
画像は
http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/1896120/s
内容は
http://b4.spline.tv/asipw/
No.220
私も立候補します。
傷心の諏訪内さんを癒したいです。
でも、資生堂のコマーシャルを見る限り、
大丈夫かも、と思ってしまう私です。
プラス思考で、今回の事を考えれば、彼女にとって
はいい試練になったのではないでしょうか。私は
そう思います。
また、想定外の事とはいえ唯一彼女に血を分けた
家族ができた事は喜ばしいことではないでしょうか。
今まで独りでがんばってきたのだから、演奏会など
は制限されるでしょうが、彼女にとっては心の支え
になるはずです。
また、彼女も結婚して少し、いい女になったのはず
です。私はそう思います。相手の事を非難するばか
りではいけないと思います。
演奏も深みを増すことを期待します。
むしろ心配なのは、諏訪内さんとご両親の関係です。
意地っ張りの諏訪内さんの事、素直にご両親に助け
を求められればいいのですが・・・。
それともう一つ心配なのは、相手のエリート医師です。彼も今回の事で手痛い思いをしたはずです。
深刻な事にならないか心配でなりません。
諏訪内さんも相手の事を思いやれる度量を私は求め
ます。
私は争い事は嫌いです。
離婚訴訟も和解へ導かれるといいなぁ、と思って
います。
最後にひとつコメントします。
一緒に暮らそう、なんて贅沢な事は申しません。
が、諏訪内さん、ぜひ私との間にも一子もうけましょう。あなたの遺伝子を一人のお子さんにだけ
引き受けるのは、日本の、いや世界の損失です。
ご考慮いただける様、よろしくお願いします。(笑)