◆ 中国・韓国の対日非難への対処:  nando ブログ

2007年08月25日

◆ 中国・韓国の対日非難への対処


 中国・韓国の対日非難についてどう対処するべきか? 
 この問題については、すでに別項で述べたので、そちらを参考にしてほしい。下記の二箇所。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/greentree/koizumi/a15_news.htm#15
http://www005.upp.so-net.ne.jp/greentree/koizumi/a15_news.htm#psk

posted by 管理人 at 19:40 | Comment(2) | 政治 このエントリーをはてなブックマークに追加 
この記事へのコメント
あぁ既に最近書かれていたんですね。失礼しました。
たしかに当事者は放置でも第三者には地道な広報活動が必要ですよね。
今回の米下院の決議も、日本の関係者は穏便に済まそうと上程させない方向
でしか動いていなかったようですが、有志の新聞意見広告が出て逆になったと
言い訳しているようでした。
Posted by Kunif3 at 2007年08月26日 22:10
しかし、歴史問題というのは業が深いねえ。ボクの世代だと小林よしのりの愛読者というのがクラスにいてね、すっかりイデオロギーに染まっているのを見ると日本人としてもっと冷静になってもらいたいという思いが自然と湧いてきますね。どうでもいいですが。南堂さんがいうように、現代は20世紀前半とはまるで国際状況が違いますから、いろいろとアレっすよ。ただこれは偉い人のいうことですが、ネオリベによる自由競争に耐えられない人間の心の空白を、愛国ナショナリズムがすううっと入りこむ。これはいわゆるネットナショナリズムの原因だとか。どうでしょうね。日本はまだネオリベはそんないわれているほどないですよね。いやよく分からないんだけども。うーん、南堂さんひとつ何かいってくださいよ。
Posted by suda at 2007年09月05日 05:11
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